小田原で買えます。

小田原周辺の皆様

小田原市酒匂のケーキ屋IMAYAで、当店の珈琲豆「なでしこブレンド」が買えるようになりました。100g¥550

以前からこれまた当店の紅茶「キャラメル&ストロベリー」の販売はしていましたが、このたび珈琲豆も取り扱ってくれることになりました。

私が責任を持って品質管理をするので、安心してお買い求めいただけます。ぜひ、ケーキ買いついでに珈琲豆もどうぞ。

ケーキ屋IMAYAのホームはコチラhttp://www.imaya-cake.com/

当店のネット通販もよろしくhttp://cart05.lolipop.jp/LA10723346/

おいしいチェリーボンボンの食べ方の説明

私の尊敬する小田原のパティシエ今屋健一さんのお店「ケーキ屋IMAYA」の、おいしいチェリーボンボンです。

これから食べ方を実演します。

中は液体が入っているので、一口で食べてしまわないと事故になるので注意しましょう。

それでは行きます。

こんにちは。私が実食する島村康行です。父勝司の息子です。?。

軽く愛でて香りなど嗅いでみます。

よし!いきなり勝負だ!

おりゃあああ!のどちんこ全開!!!!!

ふんむ!

んんんん恍惚・・・

ガリッバリッボリッ。

しまった!種まで食っちまった。種だけには気をつけましょうね。

おいしくいただきました。IMAYAさんでは、山形佐藤農園の佐藤錦を使ったチェリーボンボンを販売中です。食べたい人はお早目に。日月休みなので注意してくださいね。

IMAYAのホームはコチラ

 

 

ほっこりほかほか

湘南平のてっぺんの、社会福祉法人進和学園が経営する「ともしびショップ湘南平」に、チャイの指導に行ってきました。

チャイは牛乳で煮出した紅茶で、日本特有の水と牛乳の特性を知らないとおいしくできません。

皆さん一生懸命取り組んでくれました。

こんな感じ。どうです?

このたび、7日から19日まで行われる「こころのかたちアート展」に合わせて新メニューとして投入することになりました。

湘南平でアートとチャイでほっこりしませんか?

 

ギフト受付中です。

年末年始のギフト受付中です。

大切な人に当店の珈琲紅茶ギフトはいかがですか。

写真のような珈琲豆200g2個ですと、¥2000位からご用意できます。

他にも紅茶や気軽な手土産などもできますよ。お気軽にお問い合わせください。

参考までに、通販のページはコチラ

 

おおーー!

ついに宇宙人がやってきた!

うそです。宇宙人の顔のようなのは、バイクのおしり。

スズキのB-KING。

こう見るとそれほど大きくないけれども

でかいです!

1300cc(車じゃないんだから)で、後ろタイヤの太さは200㎜(車じゃないんだから)。

とにかくタンクも上から見ると巨大で、すべてが大袈裟です。

静岡市からやってきてくださいました。先日、私たちも行った日本平の入り口のあたりにお住まいです。

この日本平を越えた向こう側に、国立静岡大学があります。私が3回落ちたことで有名な大学です。有名なんです。

まあ、とにかく寒いので気をつけて乗ってくださいね。

ちょっとちょっと

開店前に、ドカッ!とドアのガラスに何かが衝突したので見てみたら、スズメのような小鳥がひっくり返って悶絶していました。

前方不注意で衝突したようです。

起こしてやって、妻が見守っていました。

脳しんとうを起こしてうつむいて落ち込んでいました。

しばらくすると

顔が上がってきて、体も大きくなってきました。具合がよくなってきたらしい。

盛んに周囲を確認し始めます。

やっとどこにいるかわかってきたようです。

機敏に反転してさらに右。

よし、野生動物の顔が戻ってきた!

去ってゆきました。

2発のフンを放って去って行きやがりました。

人の恩をあだで返すタイプらしい。鳥野郎・・・

いい勉強になりました。まじめに生きてゆきます。鳥から学んだ人生でした。

 

窓辺が明るくなりました。

さあとにかく木工です。

今度は窓辺の棚を作り直しました。今まで使っていた四角い箱を積んで、その上に板を載せてさらに、足を付けた板を載せました。

いやあ明るくなりました。板はそれぞれペーパーでならして、ニス2回塗りです。

新しくデビューの器具の皆さんを紹介します。

左の少しセクシーな格好のドリップポットは、ガス火、IHなどあらゆる熱源に使えます。つまり、使いやすいドリップポットなのにやかんにもなる便利品です。

真ん中のミルは、ハンドルを外して携帯にも便利で、分解して丸洗いができるので清潔です。

右のキャニスターはおススメです。しっかりしまって、開けるのも簡単。しかも安い。いくつか並べて置いておくのもおしゃれですね。

ガラスポットの手頃なのが入りました。350㏄タイプで、ふたに外して洗える茶こしがついています。とっても部分も結構しっかりしていてこれまたお勧めですよ。

ぜひ、私が異常に気合を入れて作った棚とかわいい器具の皆さんを見に来てくださいね。

 

大げさな原チャリ

東京から、大げさな原チャリで来てくださいました。

ホンダ・モトコンポ

1980年代初頭の、ホンダシティーのおまけバイクです。ハンドルを折りたたんでトランクにしまえるというもの。

知っている人には、よーく見るとぜんぜん違っているのがわかりますね。

エンジンは中国製の125㏄。このエンジンが最悪で、どれもろくなものじゃないのだけれど、何とか動くものを¥10000で売ってもらったらしい。

うるさいです!最高です!

後輪はフレーム加工して後ろに伸ばしてあります。

ノーマル状態では30キロくらいしか出ないものが、100キロ出るようになっています。

最高です!

こちらは、上のお客様を連れてきてくださった茅ヶ崎の方の

ホンダ・ビート

私も乗っていた、全然効き目のない加速ペダルがついた、初の水冷7.2馬力エンジンを積んだ大げさ原チャリです。

こちらもギンギン仕様にしてあり、80キロ出るようになっています。

わはは。最高です!

皆さん!マシン自慢に来てくださいね。

テーブル塗り直し

当店の特徴として、メニューだけでなく店も手作りなことがあげられます。

9年半前に自分たちで塗ったテーブルの塗装が剥げてきたので、塗りなおしました。

火水の連休でやりましたが。一度塗ってみたものの、ムラだらけでまた剥離からやり直したりして大変でした。

工程を説明すると、まず60番の布やすりをサンダー(電動)に取り付けて現状の塗装の剥離をします。

これが大変。4台で2時間半くらいかかった。1度目のチャレンジはこれを完全にはがさないで塗ったものだから地獄化しました。

そして、180番のヤスリで研磨。続いて400番で仕上げの研磨。

下地さえ完ぺきにやってしまえば勝ったも同然。最初からやりゃあいいじゃねか。

あとは、染料系の透き通った塗料を塗ってすぐに布で塗り広げます。これがきれいに塗るポイントね。

そして6時間干して、1000番の細かいヤスリで表面をさっとこすって、塗料のけばを落とします。下地が大切ね。

そして、もう一度塗料を塗って、布で広げて6時間干します。

次に1000番のペーパーでこすってから、水性ウレタンニスを塗ります。

また半日干して、昨日の朝にペーパーでこすって、昨日の夜にもう一度塗って、今朝ペーパーでこすって出来上がり。

ああ、大変だった。

今回はシックな艶消しにしてみました。これもしぶくてなかなかです。

塗料が余ったので、作ったままで塗装をしてなかった本棚とオーディオラックも塗りました。

かっちょよくなりまたぜ、旦那!

 

クリアファイル

素敵な貼り絵のクリアファイルが届きました。

「NPO法人 フュージョンコムかながわ・県肢体不自由児協会」が、手足が不自由な子供たちの支援の活動費を集めるために製作、販売しています。製作費を除いた売上金が活動費に充てられます。

横浜市旭区在住の貼り絵画家・内田正泰さんの原画を無償で使用させてもらって製作しました。

当店で1部¥150で販売します。

とても美しい絵柄になっています。ぜひ、お手に取って確かめてみてください。内田さんのホームはコチラhttp://uchidamasayasu.com/index.html